誰もが一度は耳にしたことがあるセリフ。
「恋愛相手と結婚相手は違う。」
同じように「好き」という言葉で表現される相手も日常生活や将来と照らし合わせてみるとやっぱり対象が異なってきてしまうのでしょうか。。
感情だけで突っ走れる「恋愛」と、日々の生活を共にする「結婚」とは、性質が異なって当然!
「好き」という感情だけで安易に結婚してしまうと落とし穴がある場合もあるとか。
ではどのような基準で判断すればよいのでしょうか?
面白い記事をこちらのサイト「All About」で見つけました。
■好きでも結婚すべきでない男の5つの条件
1.あなたの前で、家族の悪口を言う
育ててくれた恩を忘れて非難するのは持ってのほか、将来の家族に対しても不安が・・・
2.避妊ができない
マナーを守れず自己中心的?計画性や忍耐力にも疑問あり?
3.金銭感覚に疑問符?金使いが荒い、ケチ
無駄遣いが多かったり、借金を抱えていたりすることが後に判明することも・・・
4.自己中心的で、話を聞かない
自分の苦労話ばかりして相手の立場で考えられない?
悩みを相談しても「たいしたことない」などと応えられるようでは・・・
5.有言実行できない、口先だけな男
口達者な自信過剰屋さんは要注意!
恋愛と結婚を混同してしまうと後から大きな誤算が生じてしまうこともあるようです。
新婚早々、夫の態度が豹変した、借金で生活が苦しいなど、昼ドラのような悲劇のヒロインになりかわる新妻もいるとか。
「結婚は会いたいときに顔を合わせる恋愛とは大きく違います。結婚に向いている男性は、常に相手を思いやり、計画性を持ちながら信頼関係を築き、単調な日常を飽きず、楽しく過ごす協調性を持つ人。」
とは言いますが、そんな人が周りにたくさんいるのでしょうか・・・
そう考えると、恋愛って意外と単純で簡単なものなのでしょうかね。
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好きでも結婚すべきでない男の5つの条件 恋愛とセクシーなアンケート
2007年10月24日
好きでも結婚すべきでない男の5つの条件
posted by M at 09:28
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| 恋愛のアンケート
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